| 協会の主張 |
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| 地球温暖化への主張 |
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- 「地球温暖化の防止」に向けた産業界の要望について(平成21年11月27日)
[2009-11-27] (PDF/86.14KB)
私たちは、世界最高水準のエネルギー効率を達成しており、その更なる向上を目指します。すでにCO2削減ポテンシャルが小さなものとなっている中、「地球温暖化対策税」の導入は、負担のみが大きくなり、国際競争力や雇用・国民生活への幅広い影響が避けられず、反対せざるを得ません。
COP15においては、鳩山総理が従来からおっしゃっているとおり、「すべての主要国の参加」、「公平性・実効性」の基本原則を貫徹していただきたいと切望します。
- 「地球温暖化の防止」に向けた産業界の要望について(平成21年10月1日)
[2009-10-01] (PDF/109.47KB)
私たち産業界は、今後とも先進技術の普及と革新的技術の開発を通じて、地球温暖化を防止するための最大限の努力を行う決意である。政府には、「経済と環境の両立」の視点にたち、一国の経済・雇用を支えつつ、一層の低炭素社会づくりへ向けた産業界の取り組みを可能とするような条件整備をお願いしたい。
- 地球温暖化対応に係る化学業界の「自主行動計画」の見直しについて
[2007-10-11] (PDF/991.84KB)
日化協は、化学業界の地球温暖化対策を一層進めていくため、環境自主行動計画の見直しを発表しました。
- 地球温暖化対策への取組みと京都議定書後の国際枠組構築について
[2007-04-26] (PDF/120.31KB)
化学産業は、地球温暖化対策として、2010年を目標年度とする自主行動計画を推進中ですが、同時に、京都議定書約束期間(2008−2012)以降の枠組について、日化協技術委員会で意見の集約を行ってきました。
このたび、日化協としての意見がまとまりましたので、公表いたします。
- 地球温暖化対策と環境税について
[2005-11-29]
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