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2011年以前のお知らせ

2011-12-31

2012年2月2日:「レスポンシブル・ケア報告書2011」報告会開催のお知らせ

レスポンシブル・ケア委員会では、会員各社の「環境・安全・健康」の活動を集約し報告書を作成しており、本年も、1月下旬に「レスポンシブル・ケア報告書 2011」を発行いたしました。
つきましては、下記の通り報告会を開催いたしますのでご出席いただきますようご案内いたします。
この報告会はどなたでも参加いただけます。添付の申込書にてお申込みください。
(参加費無料)

[終了しました]

2011年4月1日:一般社団法人への移行に伴う法人名称変更のお知らせ

各 位

一般社団法人への移行に伴う法人名称変更のお知らせ

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素より弊協会の活動に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、平成20年12月に施行されました「公益法人制度改革関連法」により、既存の社団法人は5年以内に一般社団法人若しくは公益社団法人等への移行が求められております。
弊協会は、法令を検討した結果、「一般社団法人」へ移行することとし、総会及び理事会で承認をいただき手続きを進めてまいりました。
この度、内閣総理大臣より平成23年3月31日付けにて移行認可されました。これを受けて直ちに移行登記を行い、平成23年4月1日をもって、

「一般社団法人 日本化学工業協会」

へ移行いたしましたことをお知らせ申し上げます。

弊協会は、化学工業に関する調査・研究等の推進を行うことにより、化学工業の健全な発展を図り、もってわが国経済の繁栄と国民生活の向上に寄与することを目的として、従来にも増して事業活動を充実させてまいる所存であります。
つきましては、今後とも一層のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
なお、法令に基づき旧法人の権利義務はすべて継承いたします。

敬 具

平成23年4月1日
一般社団法人 日本化学工業協会
会長 藤吉 建二

2010年12月26日:検証員公募のお知らせ

[終了しました]

2010年11月24日:「レスポンシブル・ケア報告書2010」報告会開催のお知らせ

[終了しました]

2009年11月24日:「レスポンシブル・ケア報告書2009」報告会開催のお知らせ

[終了しました]

2008年11月20日:「レスポンシブル・ケア報告書2008」東京報告会、大阪報告会開催のお知らせ

[終了しました]

2008年10月21日:第3回のレスポンシブル・ケア賞の募集が始まりました

[募集締め切りました]

JRCCでは、会員でレスポンシブル・ケア活動にたずさわっている方々の活動意欲の向上と、さらなる活性化を目指して、RC活動の普及や充実に貢献をした個人またはグループを表彰し、活発な活動を奨励するため、レスポンシブル・ケア賞を2006年度に創設しました。
第3回目となる今年度も10月20日に募集を開始しました。各種の審査を経て2009年3月には表彰者を決定し、2009年6月頃に表彰を行うとともに、活動内容の発表を行う予定です。

2007年11月21日:「レスポンシブル・ケア報告書 2007」報告会開催のお知らせ

[終了しました]

2006年11月20日:「レスポンシブル・ケア報告書 2006」報告会開催のお知らせ

[終了しました]

2006年11月10日:RC賞募集のご案内(対象:JRCC会員)

[終了しました]

2006年2月28日:創立10周年記念DVDのご案内

[配布終了しました]

2005年12月29日:「レスポンシブル・ケア報告書2005」報告会(東京)を開催します。

[終了しました]

2005年12月2日:「レスポンシブル・ケア報告書2005」報告会を下記の通り開催します。

[終了しました]

2005年7月19日:「レスポンシブル・ケア解剖学(レスポンシブル・ケア入門)」を掲載いたしました。

>>PDFダウンロード

2004年11月19日:「レスポンシブル・ケア報告書2004」報告会を下記の通り開催します。

[終了しました]

2004年6月7日:◆平成16年日化協・JRCC安全シンポジウム開催◆

[終了しました]

2004年1月20日:「レスポンシブル・ケア報告書2003」を「RC報告書」のページに掲載しました。

一度ご覧いただき、ご質問、ご意見等ございましたら、JRCC事務局へご連絡ください。

2003年11月14日:「レスポンシブル・ケア報告書2003」報告会を下記の通り開催します。

[終了しました]

2003年5月27日:「レスポンシブル・ケアを知っていますか?」のページを更新しました。

「レスポンシブル・ケアを知っていますか?」は、レスポンシブル・ケア活動の内容やその成果の一端に触れながら、レスポンシブル・ケアをわかりやすく紹介する冊子として、2001年4月に初めて発行しました。
この程、成果を示すデータを最近のものに置き換えるなど、内容を刷新した冊子を2003年4月に発行しました。

これに伴い、本ホームページに掲載した内容も更新しました。
  ・暮らしや産業を支える化学製品
  ・レスポンシブル・ケアって何?
  ・レスポンシブル・ケアの成果は・・・?
  ・開かれた産業を目指して

などの内容で構成されています。是非ご覧ください。

また、冊子をご入用の方はJRCC事務局にお問い合わせください。

2003年5月26日:

世界の化学産業界のリーダーは、レスポンシブル・ケアの強化のために、その活動を戦略的に見直すことを、ヨーロッパ、アメリカ、日本の3ヶ所において、5月1日付けで記者発表しました。

2003年4月23日:「レスポンシブル・ケア報告書、環境報告書の検証」

当協議会では、2002年4月より「レスポンシブル・ケア検証制度」を正式にスタートさせましたが、対象はマネジメントシステムやレスポンシブル・ケア活動そのものに限っていました。

一方、活動の成果をまとめて公表することを目的の一つとして、レスポンシブル・ケア報告書や環境報告書を会員企業が個別に発行しています。

検証制度を充実させるためにも、この報告書を検証対象に含めるべく、報告書のパイロット検証を2002年度に実施した結果、正式実施が可能と判断し2003年度から「レスポンシブル・ケア報告書の検証」を正式に開始しました。

2003年3月15日:「レスポンシブル・ケア ロゴマーク使用基準」

「両手と分子模型」をデザインしたレスポンシブル・ケアのロゴマークは、『化学物質を大切に取り扱う』という趣旨を表していますが、日本では、(社)日本化学工業協会、日本レスポンシブル・ケア協議会(JRCC)とJRCC会員のみにマークの使用が許されています。

また、マークの使用に当たっては、使用方法や使用の制限などの基準があります。
ここに、その使用基準を公開し参考に供します。
基準・指針のページの「RCロゴマーク使用基準」をご覧ください。

2003年3月11日:「レスポンシブル・ケア指針類の改訂」

当協議会では毎年、各会員企業からレスポンシブル・ケア活動に関する実施報告書・計画書を提出いただくとともに、内部監査も行っていただいております。
これらについては、当協議会で指針類を準備しており、それらにもとづいて各会員に対応いただいております。
一方、昨2003年4月より、レスポンシブル・ケア検証制度を開始しておりますが、その基準となる「レスポンシブル・ケア コード」に照らしてみると、上記指針類の改訂が必要となりました。

この程改訂された指針類は次のもので、2003年度(2003年4月1日)より、運用を開始しますが、企業によっては作成時期の問題などで、改訂版の適用が困難な場合には、2003年度に限り、従来版に依ることも可としております。

 *レスポンシブル・ケア実施報告書・計画書の提出指針
 *レスポンシブル・ケア内部監査の指針
 *レスポンシブル・ケア標準チェックリスト

 これらの改訂指針類および付属資料は、基準・指針のページに掲載しました。

2003年2月10日:「レスポンシブル・ケア検証を2社が受審しました」。

2002年4月より正式にスタートしたレスポンシブル・ケア検証を、2002年12月に旭電化工業(株)が、2003年1月に三菱化学(株)が  それぞれ受審し、検証を受審した企業は計5社となりました。

2002年11月22日:「レスポンシブル・ケア報告書2002」報告会を下記の通り開催します。

[終了しました]

2002年10月23日:「レスポンシブル・ケア検証受審のお知らせ」

本年4月より開始されたレスポンシブル・ケア検証をJSR株式会社が 9月下旬に受審されました。
東ソー株式会社、旭化成株式会社に続き、3社目の受審となります。

2002年 7月26日:「報告書パイロット検証」を2社が受審

本年4月から、レスポンシブル・ケア検証制度がスタートしましたが、 正式な検証対象は、環境保全や保安防災などのレスポンシブル・ケア活動と、それらに共通したマネジメントシステムに関するものとなっています。

これらの活動の成果を各企業は、レスポンシブル・ケア報告書や環境報告書などにまとめて社会に公表し、コミュニケーションの重要なツールとしていますが、当協議会は来年度から、この報告書も検証の対象とすることを計画しています。

本年度はその準備期間と位置づけ、報告書検証マニュアルの整備とともに、数社のパイロット検証を企画しました。

6月から7月にかけて旭化成(株)と花王(株)の2社が、この「報告書パイロット検証」を受審しました。

検証は、両社の本社と代表的な事業所を訪問して、報告書に記載された活動の成果に関する事実について、詳細に行われました。

2002年 7月11日:安全表彰25年記念誌「安全表彰25年の歩み」を発行

2002年 7月8日:「平成14年日化協・JRCC安全シンポジウム」開催

[終了しました]

2002年 6月25日:「第3回山口地区レスポンシブル・ケア(RC)地域 対話」を開催

[終了しました]

2002年 6月20日:容器イエローカード

タンクローリーなどのバルク輸送時には、当該輸送品に関するイエローカード(緊急時応急措置カードのこと)を運転手が携行することになっていますが、混載便や少量容器による輸送時には、従来のイエローカードの携行が困難でした。

この問題を解決するために(社)日本化学工業協会は、現在容器等に表示しているラベルに、国連番号、応急措置指針番号を追加する様式のイエローカードを採用することとしました。
このために、米国運輸省の許可を得て「北米緊急時応急措置指針」を利用させていただき本書の発刊に至ったものです。

本書は下記により販売されていますので、ご利用ください。

 ・定価:2,000円(税込み)
 ・販売:(財)日本規格協会
        東京都港区赤坂4-1-24
         TEL:03-3583-8002

2002年 6月17日:RC検証 受審会社 公表

本年4月から正式にスタートしたレスポンシブル・ケア検証制度により、 次の2社が4月に検証を受審しました。

・東ソー株式会社
・旭化成株式会社

2002年 6月11日:ホームページをリニューアル

ホームページの全面リニューアルするとともに、「お知らせ」ページを設けました。

2002年 5月:RC検証開始

2002年4月1日より、「レスポンシブル・ケア検証制度」を本格的に開始しました。