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プレスリリース

リリースと関連記事

2009-12-16
「COP15へ向けての緊急声明」を発表
日化協など業界9団体は16日、「COP15へ向けての緊急声明」を発表しました。
2009-12-07
「地球温暖化の防止」に向けた産業界の要望について、共同記者会見
日化協など業界9団体は7日、共同記者会見を行い、11月27日に取りまとめた要望書に基づき「地球温暖化対策税の導入は、負担のみが大きくなり、国際競争力や雇用・国民生活への幅広い影響が避けられない」と導入反対の共同声明を発表しました。 また、COP15に関しても「鳩山総理が従来から言われている『すべての主要国の参加』、『公平性・実効性』の基本原則を貫徹してほしい」と求めました。
2009-12-01
世界の化学工業界がポスト京都議定書に向けた8つの基本方針を発表
11月30日、世界の化学工業界を代表する国際化学工業協会協議会 (ICCA)は、12月7日からデンマーク・コペンハーゲンで開催される国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)に先立ち、ポスト京都議定書(ポスト2012)の議論を導くための8つの基本方針を発表しました。
2009-10-15
「第11回アジア太平洋レスポンシブル・ケア会議(APRCC)2009」を日本で開催
日本レスポンシブル・ケア協議会と社団法人日本化学工業協会では10月19日と20日の2日間、アジア太平洋地域の化学産業におけるレスポンシブル・ケア(RC)活動の推進と発展を目指す『第11回アジア太平洋レスポンシブル・ケア会議(APRCC)2009』をロイヤルパークホテル(東京都中央区)にて開催いたします。
2009-09-28
「第42回国際化学オリンピック日本大会」代表候補決定!
「夢・化学-21」委員会と日本化学会化学教育協議会ではこのほど、世界70カ国の高校生が集う「国際化学オリンピック」の日本代表の座を目指す、オリンピック代表候補20人を決定いたしました。
2009-09-15
「全国高校化学グランプリ2009」表彰式9月26日に開催
「夢・化学-21」委員会と日本化学会化学教育協議会では9月26日(土)13時より、化学会館(東京都千代田区)にて「全国高校化学グランプリ2009」表彰式、「第41回国際化学オリンピックイギリス大会」参加報告会、ならびに「第42回国際化学オリンピック日本大会」代表候補認定式を開催いたします。
2009-07-30
第8回LRI研究報告会を開催いたします。
8月28日、発明会館にてLRI(長期自主研究)の研究報告会を開催します。特別講演は安井 至 先生(独立行政法人 製品評価技術基盤機構理事長、東京大学名誉教授)に「産業、科学技術、リスク、そして文明」と題してご講演いただきます。参加は無料です。8月21日までにお申込ください。 http://www.j-lri.org/pdf/8th_program.pdf
2009-07-27
国際化学オリンピック参加生徒の成績について
「夢・化学-21」委員会(日化協、日本化学会などで構成)が文部科学省などの支援も受けて派遣している国際化学オリンピック参加生徒ですが、過去最高の金メダル2名、銀、銅各1名の成績を獲得しました。 http://icho.csj.jp/
2009-07-10
世界の化学工業界 炭素収支のライフサイクル分析結果を発表
国際化学工業協会協議会(ICCA)は、化学工業界の炭素収支のライフサイクル分析結果を発表しました。それによると化学工業により可能になる温室効果ガス排出量削減は、現在、同業界による排出量の2倍以上に相当し、 2030年までの潜在的削減量は排出量の4倍を超えるという内容です。また、温室効果ガスの世界的な対策および各国の対策には、ライフサイクル分析による施策の優先順位づけが非常に重要であることを示したことも本結果の重要な成果です。国際化学工業協会協議会(ICCA)は、化学工業界の炭素収支のライフサイクル分析結果を発表しました。それによると化学工業により可能になる温室効果ガス排出量削減は、現在、同業界による排出量の2倍以上に相当し、2030年までの潜在的削減量は排出量の4倍を超えるという内容です。また、温室効果ガスの世界的な対策および各国の対策には、ライフサイクル分析による施策の優先順位づけが非常に重要であることを示したことも本結果の重要な成果です。 日本語プレスリリース資料     <参考>英文プレスリリース資料

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