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プレスリリース

リリースと関連記事

2009-07-30
第8回LRI研究報告会を開催いたします。
8月28日、発明会館にてLRI(長期自主研究)の研究報告会を開催します。特別講演は安井 至 先生(独立行政法人 製品評価技術基盤機構理事長、東京大学名誉教授)に「産業、科学技術、リスク、そして文明」と題してご講演いただきます。参加は無料です。8月21日までにお申込ください。 http://www.j-lri.org/pdf/8th_program.pdf
2009-07-27
国際化学オリンピック参加生徒の成績について
「夢・化学-21」委員会(日化協、日本化学会などで構成)が文部科学省などの支援も受けて派遣している国際化学オリンピック参加生徒ですが、過去最高の金メダル2名、銀、銅各1名の成績を獲得しました。 http://icho.csj.jp/
2009-07-10
世界の化学工業界 炭素収支のライフサイクル分析結果を発表
国際化学工業協会協議会(ICCA)は、化学工業界の炭素収支のライフサイクル分析結果を発表しました。それによると化学工業により可能になる温室効果ガス排出量削減は、現在、同業界による排出量の2倍以上に相当し、 2030年までの潜在的削減量は排出量の4倍を超えるという内容です。また、温室効果ガスの世界的な対策および各国の対策には、ライフサイクル分析による施策の優先順位づけが非常に重要であることを示したことも本結果の重要な成果です。国際化学工業協会協議会(ICCA)は、化学工業界の炭素収支のライフサイクル分析結果を発表しました。それによると化学工業により可能になる温室効果ガス排出量削減は、現在、同業界による排出量の2倍以上に相当し、2030年までの潜在的削減量は排出量の4倍を超えるという内容です。また、温室効果ガスの世界的な対策および各国の対策には、ライフサイクル分析による施策の優先順位づけが非常に重要であることを示したことも本結果の重要な成果です。 日本語プレスリリース資料     <参考>英文プレスリリース資料
2009-06-10
日化協 消費者教育支援センターより消費者教育教材に関し最優秀賞を受賞
日化協は、6月9日(火)、(財)消費者教育支援センターの2009年消費者教育シンポジウムにおいて、日化協が制作した「知っておきたい食べ物の話」が企業・業界団体を対象に実施した「第6回消費者教育教材資料表彰」の最優秀賞として表彰を受けました。 http://www.consumer-education.jp/nice/
2009-06-08
日化協・JRCC『平成21年 安全シンポジウム』を開催
日化協とJRCCでは、6月22日に、化学業界における保安防災・労働安全衛生活動のレベルアップの一環として、『平成21年 安全シンポジウム』を発明会館ホール(東京都港区)で開催いたします。
2009-05-29
日化協 第18回通常総会を開催
5月28日(木)、当協会は第18回通常総会を開催いたしました。
2009-05-21
第41回日化協技術賞を選定
日化協は、第41回日化協技術賞を選定しました。技術賞(技術特別賞)はカネカが、技術賞(環境技術賞)は花王が選ばれました。技術賞(総合賞)は該当事業者なしとなりました。 http://www.nikkakyo.org/show_category.php3?category_id=319025&navRow=2
2009-05-21
第33回JRCC・日化協安全賞を選定
日化協とJRCCはこのほど第33回安全表彰の事業所を選定しました。安全賞には東レの愛媛工場、安全努力賞には宇部興産の有機化学研究所、昭和高分子の龍野工場、和光純薬工業の三重工場、昭和電工エレクトロニクスが選ばれました。 http://www.nikkakyo.org/show_category.php3?category_id=319024&navRow=2
2009-05-15
第2回国際化学物質管理会議(ICCM-2)にて発表したICCAのSAICMレポート(プロダクト・スチュワードシップに関する進捗報告書)の要旨
5月11-15日にジュネーブで開催された第2回国際化学物質管理会議(ICCM-2)にて発表した、国際化学工業協会協議会(ICCA)のSAICMレポート、即ちプロダクト・スチュワードシップに関する進捗報告書のエグゼクティブサマリーです。
2009-05-15
ポスト京都議定書におけるわが国の中期目標に関して
「ポスト京都議定書におけるわが国の中期目標に関して」日本化学工業協会の見解をお伝えいたします。

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