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プレスリリース

リリースと関連記事

2016-04-13
なぜなに? かがく実験教室 参加者募集
☆2016年度も年6回、科学技術館で開催! 「夢・化学-21」委員会では、小学1年生から4年生を対象とした無料実験教室「なぜなに? かがく実験教室」を5月より隔月で全6回、科学技術館(東京都千代田区)にて開催します。 参加申込みは、「夢・化学-21」ウェブサイト(http://www.kagaku21.net/)にて受け付けます。 ⇒詳細は添付のリリースをご参照ください。
2016-04-07
事業者向けに化学物質の危険性を容易にリスク評価できるツールを作成
 当協会は労働安全衛生法改正に伴い、本年6月より化学物質を取扱う全ての事業場に義務化される、化学物質の危険性に関するリスク評価(アセスメント)を簡易に実施できるツールとして「化学物質の危険性初期リスク評価ツール」を作成しました。
2016-04-04
『LRI国際ワークショップ』を6月に淡路島で開催
当協会が所属するICCAは、このほどLRI(Long-range Research Initiative: 化学物質が人の健康や環境に及ぼす影響に関する研究の長期的支援活動)に関する国際ワークショップを、国立医薬品食品衛生研究所と共催で、アジアで初めて、淡路島の淡路夢舞台国際会議場にて開催します。ワークショップは、6月15~16日の2日間ですが、これに先立ち、教育セッションとして、プレワークショップ(14日)も開催します。 詳細はプレスリリースをご参照ください。
2016-03-25
「化学グランプリ2016」開幕
「夢・化学-21」委員会と日本化学会では今年も、日本全国の中高生が化学の実力を競う“化学の甲子園”、『化学グランプリ2016』を開催します。参加費は無料で、2016年4月時点で高等学校3年生以下の生徒かつ、20歳未満の方ならどなたでも参加できます。4月1日(金)~6月8日(水)まで参加者の募集を行い、7月18日(月・祝)に全国66会場で一斉に一次選考を、8月19日(金)~20日(土)には、一次選考を通過した約80名による二次選考を実施します。成績上位者には各賞が授与されます。 ⇒詳細は添付のリリースをご参照ください。
2016-02-18
『子ども化学実験教室 in ふくおか』を開催!
化学の学会ならびに産業界で組織する「夢・化学-21」委員会は、2016年3月19日(土)~20日(日)の 2日間、九州初開催となる、小学生向け無料化学実験体験イベント『子ども化学実験教室 in ふくおか』を、福岡市立少年科学文化会館(福岡県福岡市)にて開催します。 詳細は添付のリリースをご参照ください。
2016-02-04
日化協LRI 2016年度の新規採択課題5件を決定
日本化学工業協会は、このほど「LRI」(Long-range Research Initiative: 化学物質が人の健康や環境に及ぼす影響に関する研究の長期的支援活動)の2016年度委託研究課題を決定しました。 2016年度では、公募課題として応募31件の中から新規課題3件、さらに指定課題として2件を採択しました。前年度からの継続課題10件とあわせ、LRIの委託研究課題数は15件となります。新規課題は3月より委託研究を開始いたします。詳しくは添付資料をご参照ください。
2015-12-07
次世代人材育成に向けた大学院1専攻への追加支援を決定
日本化学工業協会は、このたび、「化学人材育成プログラム」において第6回支援対象選定審査を実施し、これまでの25 専攻に加え、新たに、京都大学大学院 工学研究科 材料化学専攻に対し、2017年度より支援を開始することを決定いたしました。
2015-10-29
国際ルールを用いた化学品混合物のリスク評価手法を開発
日本化学工業協会はこのほど、化学品混合物のリスク評価に関し、国際的に普及している基準を活用したリスク評価手法を開発しました。10月30日(金)より日化協が提供しているリスク評価支援サイト“JCIABIGDr”を通じて、まずは会員向けに評価手法のガイダンスを公開し、業界内での普及を図ります。
2015-10-14
「日化協 LRI (長期自主研究)」、第4期の研究課題を募集
一般社団法人日本化学工業協会は、第4期「日化協 LRI (長期自主研究)」の支援対象となる研究課題を募集いたします。5分野の研究を対象に、1件あたり年間最大1,000万円の助成を行います。募集期間は、10月26日(月)から11月13日(金)までです。 詳細はプレスリリースをご参照ください。
2015-10-07
「化学の日」「化学週間」に各地で講演会や実験体験イベントを開催
日本化学会、化学工学会、進化学技術推進協会、日本化学工業協会の化学4団体は2013年に毎年の10月23日を「化学の日」、10月23日を含む週(月~日)を「化学週間」と制定しました。昨年より、化学と化学産業の面白さ、重要性を広く一般社会に啓発するため、「化学の日」「化学週間」に合わせた活動の実施や支援を本格的にスタートし、本年で2年目を迎えました。 詳細はプレスリリースをご参照ください。

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