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Whatsnew List Year

2012-12-21
経済動向(月次更新)をリニューアルしました。

今後、徐々に内容を充実させていきます。

http://www.nikkakyo.org/report6-page

2012-12-18
省エネ緊急対策事業の公募のご案内 (ファイルサイズ:73.74KB)
2012-11-30
COP-18関連 ビデオ「Chemistry and Energy-Efficient Buildings」のご案内

世界で使用されるエネルギーの約1/3が建築分野(住宅やオフィスの利用)で使われています。しかも、今後も数十年間にわたり、使用されるエネルギーは増え続け、それに伴ってGHG(温室効果ガス)の排出量も増えるとされています。ですが、化学技術や化学製品の活用によって、省エネとGHG削減を実現することができます。このたびICCA(国際化学工業協会協議会)はCOP-18にあわせ、これら建築分野における化学の貢献について、アニメーションで分かりやすく説明したビデオを制作しました。このPRビデオは、COP-18でも配布される予定です。

ビデオ「Chemistry and Energy-Efficient Buildings」はこちら(ICCAのウェブサイト)からご覧いただけます。

2012-10-31
平成25年度減免申請受付について(再エネ固定価格買取制度)~経産省からのお知らせ~

経済産業省から再生可能エネルギー固定価格買取制度についてのお知らせです。
詳細は添付ファイルをご覧ください。

2012-10-05
申込受付終了:11月5日「安全保障貿易管理説明会(適格説明会)」

この説明会は定員に達したため申込受付を終了しました。

2012-09-28
「第3回国際化学物質管理会議(ICCM-3)」(9月17日~21日)参加報告書

「第3回国際化学物質管理会議(ICCM-3)」が、9月17日~21日の間、ケニア・ナイロビで開催されました。この会議は、2002年のヨハネスブルグサミットWSSDで合意され2006年に採択された「国際的化学物質管理に関する戦略的アプローチ(SAICM)」(化学物質の製造と使用が人の健康と環境にもたらす著しい悪影響を2020年までに最小化する目標に向けた戦略と行動計画を定めたもの)について話し合うもので、3年おきに開催されるものです。会議の詳細につきましては、レポートをご参照願います。

2012-03-30
経済動向(月次更新)

2007年以降の生産指数など。

2012-03-22
【化学人材育成プログラム協議会】日本化学会春季年会付設展示にブース出展(3/25-27)

慶應大学日吉キャンパスにて開催される日本化学会の春季年会に「化学人材育成プログラム協議会」がブース出展します。

【日本化学会第92春季年会 付設展示会2012 展示会概要】
日時: 2012年3月25日(日)~27日(火)[3日間] 午前10時~午後 5時(最終日のみ午後 5時半まで)
     ※春季年会の会期は2012年3月25日(日)~28日(水)[4日間]となります。
会場: 慶應義塾大学 日吉キャンパス(日吉記念館)
     〒223-8521 横浜市港北区日吉4-1-1
交通: 東急東横線・東急目黒線
     横浜市営地下鉄グリーンライン
     「日吉」駅 下車 徒歩 1分
入場: 無料
主催: 公益社団法人 日本化学会

なお、詳細につきましては、日本化学会の春季年会のウェブサイトをご覧願います。

http://www.chemistry.or.jp/nenkai/92haru/index.html

2012-03-16
グリーン・プロダクツのCO2排出削減貢献量算定のガイドラインを発行

一般社団法人 日本化学工業協会(会長:藤吉建二 三井化学株式会社会長 以下、日化協)では、環境に配慮したグリーン・プロダクツのCO2 排出削減貢献量を評価する手法のガイドラインを策定し、本日、ガイドライン冊子を発行致しました。
本ガイドラインは、日化協技術委員会の中に、住友化学、旭化成、三菱ケミカルホールディングス、三井化学、富士フイルム、東レなど革新的材料を生産するメーカーを中心に17社3協会によるLCAワーキンググループを組織し、半年以上かけて検討してきたものです(本ガイドラインを作成するにあたり、みずほ情報総研、エティーサ研究所にご指導いただき、また、東京大学大学院 工学系研究科 化学システム工学専攻 平尾雅彦教授にご助言いただきました)。
本ガイドラインは、製品を製造する段階だけでなく、原料採取、製造、物流、使用、廃棄にわたるライフサイクル全体でのCO2 排出量を評価するc-LCA(カーボンライフサイクルアナリシス)手法を適用しております。
本c-LCA手法にて算定した二つの製品(評価対象製品と比較製品)を比較し、その総排出量の差分をCO2 排出削減貢献量として評価する手法について、貢献量算定方法、比較と対象とする製品の選択方法、データの透明性を確保するための方法等、実践上の留意点を中心に構成されています。

2012-03-14
「化学グランプリ2012」が開幕!

「夢・化学-21」委員会と日本化学会は、日本全国の高校生以下を対象とした“化学の甲子園”『化学グランプリ2012』を開催します。
4月2日(月)~6月8日(金)まで参加の応募を受け付けており、グランプリ公式サイト(http://gp.csj.jp/)のエントリーフォーム、または参加申込書の郵送にて申し込むことが出来ます。
参加費は 無料で、参加資格は2012年4月時点で、高等学校3年生、中等教育学校後期課程3年生、高等専門学校3年生以下の生徒で、20歳未満の方です。7月16日(月・祝)に全国55か所の会場で一斉に一次選考を実施します。

詳細は添付のリリースをご覧ください。

http://gp.csj.jp/

2012-03-14
「第6回レスポンシブル・ケア富山・高岡地区地域対話」を開催

化学工業界では、化学物質の製造から最終消費、廃棄・リサイクルに至る全ての過程において、“環境保全”、“保安防災”、“労働安全衛生”、“化学品・製品安全”、“物流安全”を確保するとともに、これら取り組みの成果について社会に公表し、対話を通じて改善を図っていく自主的な環境安全活動「レスポンシブル・ケア(RC)」を積極的に展開しています。
このRC活動の中の社会との対話の一環として、化学コンビナート地区など地域の化学工場が一緒になって、工場周辺の住民などを対象にした地域対話を全国15地区で隔年で実施していますが、2012年3月10日(土)、富山・高岡地区で第6回地域対話が行われました。

詳細は添付のレポートをご覧ください。

2012-03-06
3月11日 東日本大震災一周年追悼式当日における弔意表明等の件(経済産業省からの依頼)

経済産業省より表題に係る件につき連絡を頂戴いたしましたのでお知らせいたします。

 昨年3月11日14時46分に発生した東日本大震災から間もなく1年を迎えようとしておりますが、2012年3月11日(日)に、政府主催 東日本大震災一周年追悼式が執り行われることとなっております。

 つきましては、会員各位におかれましては、

(1) 追悼式当日の14時46分の弔意表明(黙祷)
(2) 各団体及び各企業における弔旗掲揚

をお願い申し上げます。

http://www.kantei.go.jp/jp/kakugikettei/index.html

2012-02-27
第5回 先生との対話集会 を開催

化学工業界では、化学物質の製造から最終消費、廃棄・リサイクルに至る全ての過程において、“環境保全”、“保安防災”、“労働安全衛生”、“化学品・製品安全”、“物流安全”を確保するとともに、これら取り組みの成果について社会に公表し、対話を通じて改善を図っていく自主的な環境安全活動「レスポンシブル・ケア(RC)」を積極的に展開しています。
このRC活動の中の社会との対話の一環として、先生との対話集会を2012年2月26日(日)に東京都立戸山高校の理科教室にて開催いたしました。
本対話集会は、東京都の理科研究会の先生方と毎年行っているものです。第5回目となる今回の対話集会には、先生側7名、企業側6名の合計13名が参加いたしました。

開催の模様は添付ファイルをご覧願います。

2012-02-23
平成23年度 化学人材育成プログラム協議会総会、研究内容発表会を開催

日本化学工業協会では2月22日(水)、化学産業の国際競争力や技術力の向上を推進する一環として創設した「化学人材育成プログラム」を支援する企業で構成される「化学人材育成プログラム協議会」の総会開催に合わせて、支援を受けている専攻による研究内容発表会を開催いたしました。

※報道発表の詳細につきましては添付ファイルをご覧ください。

2012-02-22
「レスポンシブル・ケア堺・泉北地区地域対話」開催報告書

化学工業界では、化学物質の製造から最終消費、廃棄・リサイクルに至る全ての過程において、“環境保全”、“保安防災”、“労働安全衛生”、“化学品・製品安全”、“物流安全”を確保するとともに、これら取り組みの成果について社会に公表し、対話を通じて改善を図っていく自主的な環境安全活動「レスポンシブル・ケア(RC)」を積極的に展開しています。
このRC活動の中の社会との対話の一環として、化学コンビナート地区など地域の化学工場が一緒になって、工場周辺の住民などを対象にした地域対話を全国15地区で隔年で実施していますが、2012年2月7日(火)、堺・泉北地区(大阪府)での地域対話が行われました。

※この地域対話の詳細は、添付の報告書をご覧ください。

2012-02-20
「化学と低炭素社会」 DVDのご紹介

国際化学工業協会協議会(International Council of Chemical Association:ICCA)および日本化学工業協会では、地球温暖化対策への取組みを重点課題の一つに取り上げ活動を行っております。
先に行われましたCOP17(国連気候変動枠組み条約締約国会議)においても、併設イベントを開催し、化学産業の取組み状況を紹介いたしました。また、二酸化炭素削減への化学産業の貢献をまとめたアニメーションビデオ『CHEMISTRY AND THE LOW CARBON ECONOMY 』(ICCA作製)を紹介しました。今般、その日本語版DVDが出来上がりましたので、ご紹介させていただきます。なお、DVDには、化学製品が身の回りで広く役立っていることを紹介したビデオも収録しております。

2012-02-17
「JRCC NEWS 2012冬季号」刊行のご案内 (ファイルサイズ:161.41KB)
2012-02-10
「化学人材育成プログラム」支援対象に5専攻を決定

このほど、化学産業の国際競争力や技術力の向上を推進する一環として創設した『化学人材育成プログラム』の第2回支援対象選定審査を実施し、これまでの11専攻に加えて、あらたに以下5専攻を支援対象に加えることを決定しました。
これら支援対象の16専攻には、各専攻における優れた取組みのPRおよび学生の就職も含めたトータル支援を行います。また、特に優れた取組みを行っている専攻に進学する者のうち、各専攻から推薦された学生に対しては奨学金を給付します。2011年度は4専攻に給付を開始、2012年度もこの4月より4専攻に対して給付を開始しますが、今回の審査では2013年4月からの給付開始先としてあらたに4専攻が選ばれました。

【第2回目で選定された『化学人材育成プログラム』支援対象5専攻(五十音順)】
大阪市立大学大学院理学研究科 物質分子系専攻
神戸大学大学院理学研究科 化学専攻
千葉大学大学院融合科学研究科 情報科学専攻
東京農工大学大学院工学府 応用化学専攻
東北大学大学院理学研究科 化学専攻

※リリースは添付ファイルをご覧願います。

2012-02-09
英語版「日本及び世界の化学史」年表発行

2011年10月27日~28日に開催された「世界化学年記念特別シンポジウム・講演会」(主催:化学工業日報社)の化学産業展示コーナーで配布された「日本および世界の化学史」年表の英語版が完成いたしました。併せて、日本語版について一部追加いたしました。

【追加点】
・1915年 程谷曹達工場(現:保土谷化学)設立。わが国初の電解法ソーダの製造開始
・1936年 化学機械協会(現:化学工学会)発足

一覧表示と印刷しやすい分割表示の2種類のPDFを添付いたします。どうぞご自由にご利用ください。

2012-02-08
平成24年春季全国火災予防運動に対する協力について (ファイルサイズ:257.37KB)
2012-02-02
化学工学会関東支部 最近の化学工学講習会61開催のご案内

最近の化学工学講習会61
「設備保全業務の『見える化』とその応用」
―リスクベース保全のためのフレームワーク―
2012年2月23日(木)10:00-16:50,24日(金)10:00-17:00
詳細は関連文書ファイルをご覧下さい。

2012-02-02
【経団連】電子帳簿保存に関する国税庁アンケートへのご協力のお願い

経団連より、添付のとおり調査依頼がございますので、会員の皆様のご協力をお願い申し上げます。

(産技)発第1549号
2011年2月2日
各  位
      常務理事 椋 田 哲 史
(社)日本経済団体連合会

2012-02-01
冬季の節電メニューパンフレット(経済産業省からのお知らせ)

経済産業省より冬季の節電メニューパンフレットのお知らせが参りました。

事業者向け:
http://jigyo.setsuden.go.jp/winter/pdf/setsuden_pamphlet.pdf

家庭向け: http://seikatsu.setsuden.go.jp/common/winter/docs/web_setsuden_panf.pdf

詳細につきましては、URL内文書をご参照ください。

http://setsuden.go.jp/

2012-02-01
成長分野等人材育成支援事業のご案内(厚生労働省からのお知らせ)

厚生労働省では平成23年11月より東日本大震災被災3県」(岩手県、宮城県、福島県)の中小事業主を対象とした新たな人材育成支援を実施しています。
詳細につきましては、表題をクリックしていただき、詳細をご確認ください。

http://www.mhlw.go.jp/general/seido/josei/kyufukin/jinzai_ikusei.html

2012-01-27
(社)日本電気計測器工業会「安全計装ワークショップ2012」参加募集のご案内

社団法人 日本電機計測器工業会主催の「安全計装ワークショップ2012」が、3月7日(水)、川崎市産業振興会館にて開催されます。このワークショップの参加者を募集します。参加ご希望の方は、WEB上の申込書に必要事項をご記入の上、お申し込みください。なお、詳細につきましては、添付ファイルをご覧願います。

2012-01-27
「レスポンシブル・ケア報告書 2011」を発行

化学業界が取り組んでいる環境安全活動を紹介した「レスポンシブル・ケア報告書 2011」(A4版、36頁)を発行いたしました。

レスポンシブル・ケア(RC)は、世界の55の国・地域で導入され、日本では現在86社の化学企業が自主的に取り組んでいる環境安全活動で、その活動は、化学物質の製造から最終消費、廃棄・リサイクルに至る全ての過程において、“環境保全”、“保安防災”、“労働安全衛生”、“化学品・製品安全”、“物流安全”を確保し、これら取り組みの成果について社会に公表し、対話を通じて改善を図っていくことに主眼がおかれています。

本報告書は、2010年度における日本のRC活動を網羅的に紹介したもので、官公庁、大学・図書館等の教育関連機関のほか希望される方に配布し、化学業界の活動に対する認知拡大、理解促進に努めています。
※詳細は添付ファイルをご覧願います

「レスポンシブル・ケア報告書 2011」の主なトピックス

2012-01-06
東京税関 原産地規則についての説明資料

昨年12月20日、日化協において東京税関主催の原産地規則に関する説明会を開催致しました。
その時に使用した説明資料及び文書による問い合わせ用原紙を、会員限定ページ(委員会/国際活動委員会/資料)にアップ致しました。
原産地規則でお悩みの場合、ご活用ください。
なお、会員ページのユーザーコード及びパスコードがご不明な場合、日化協総務部(電話03-3297-2550)までお問い合わせください。

2012-01-05
平成24年 藤吉会長 年頭所感 (ファイルサイズ:81.15KB)
2012-01-05
プロモーションビデオ「化学と低炭素社会」のご紹介

化学産業が二酸化炭素排出削減に貢献していることを紹介しているICCA(国際化学工業協会協議会)制作のビデオ“Chemistry and the Low-Carbon Economy”に、日本語ナレーションと日本語字幕を付けたものを動画サイトYou Tubeにアップしました。

【日本語版】
タイトル:化学と低炭素社会
http://youtu.be/kDXb45qG_kg

【ICCA制作オリジナル】
タイトル:Chemistry and the Low-Carbon Economy
http://www.icca-chem.org/en/Home/News-and-press-releases/In-Focus/Chemis...

いずれの動画もYou Tubeにあります。